毎度、毎度の
窓際太郎です!!

皆さん
前回の
コロナを治せる機械
覚えていますか?



都市伝説のようで
本当の話!!

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皆さんは
Stanley Allen Meyer
スタンリーメイヤー

という人物をご存知ですか?

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窓際は「ゴルゴ13」の
漫画で知りました!

スタンリーメイヤーとは、
水を燃料に走る車の開発に
成功した人物です。


1970年代に、
第一次オイルショックにより
ガソリン代が高騰し、
石油製品切れになったことに
影響を受けたのか、

1975年にスタンリーが
ガソリンの代わりに、
水で動くエンジンの研究
没頭しはじめました。


彼の開発は画期的な物であり、
現存する全ての車に
簡単な特殊なチューブと
水エネルギー装置に
改造する事が可能になり
、1ガロン(3.785L)で
100マイル(160Km)走る事が
可能になりました。


世界中の企業がスタンリーが開発した
技術を欲しがり、
中にはアラブの石油会社から
日本円で8兆円
売ってほしいという話まで
出てきました。

しかし、
スタンリーは
「この技術は企業が独占するべき物ではない」と
拒否し、

「この発明がエネルギー資源の無い国の人達に
活力を与えるであろう。
環境問題にも多いに貢献し、
富の格差を少なくし、
人々が幸福に生きる手助けになる事を
期待する発明なのだ」と
話しました。


2人のベルギー人億万長者の資金提供により、
ついに1998年3月20日
スタンリーとスティーブン
そして2人のベルギー人4人によって
製品が完成しました。


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彼の開発した水で走る車の映像が
YouTubeにも残っています。


開発に成功したスタンリーは
二人のベルギー人投資家と挙げた
クランベリージュースの
祝杯を一口飲むと、
急に喉を押さえて激しく嘔吐し
、「毒を盛られた」と言って、
意識を失い57歳の生涯を終えます。

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そして、
死因の調査にあたった
コロンバス警察は
スタンリーの死因をなんと
「病死」と発表する。

病死?!
これだけの事があって病死!!

きたよね!

何かの陰謀が!!

しかも
彼の死から1週間後、
マイヤー氏の水で走る車の技術は、
すべて盗まれてしまったのです。


ここから、
関暁夫調で語る。
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これきたよね!
確実に暗殺だよね!
何かとてつもなく強い者の力が
働いているよね!

では暗殺した人物は
だ・れ・な・の・か!

それは
この技術を
世に出されては困る人物
って事だよね!

他のエネルギーの開発者?

違うよね!
アラブの石油王。
いやいや・・・・
もっとですよ!

アラブの石油王なんかよりも、
この開発の成功を
絶対に阻止しなければならない人物が
いるじゃないですか!
その人物の名は・・・

石油王ロッ〇フェラ〇

陰謀の匂いが
ビシビシきてるよね!
いい?

水で走る車が流通すると、
石油メジャーや産油国は
商売ができなくなります。

水素ガスを無尽蔵に作ることができれば
電力会社自体が不要になり、
原発もいらなくなり
原発の利権を持っている世界的企業、
そのシンジケートにとっては
死活問題になってしまいます。


地球規模のエコ活動も、
一人の資産家の陰謀により
つぶされてしまう。

これがこの現代の事実!
じゃあ、
エコエネルギーの開発は
実現不可能なのか!

スタンリーメイヤーは
兄弟で開発を行っていた。
この技術の特許は未だに
弟のスティーブンが握っている。

ただし、
開発もしていない。
彼は「まだ死にたくないからだ」と
どこかでひっそりと暮らしている。
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信じるか信じないかは
あなた次第です!

少しでも気になったら
是非お問合せ下さい!!
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